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1.広告は刺激的でなければならない
2.広告は真実を伝えなければならない
3.広告で伝えるべき真実がなければ現状をあらためなければならない

ジョン・E・パワーズ(セールスライター)
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さて、
この原則で注目して欲しいのは
3番目の原則です!

2番目は解説するまでもなく当たり前
1番目は、広告は気付いてもらわないと
元も子もないので、気付いてもらうためには
「刺激的なキャッチが必要」ってこと

では3番目は?
嘘・誇張でなく真実を刺激的に
伝えることができないなら、
あなたの商品が「売るに値しない」
と言ってます。

これ厳しいけど本質です


広告はあくまで広告
チラシはあくまでチラシ

「いいもの」がココにありますよー

というものがチラシであって

「普通のもの」がココにありますよー

ではチラシの意味をなさないのです。

と、、、

ここまで
「いいもの」とか
「普通のもの」とか
漠然とした言葉をわざとつかったけど、、、

「普通のもの」でも
ある人にとっては特別な
ものであれば

その特別な人を探し出し
その特別な人だけにむけて
メッセージを書く

これも立派は広告です!

たとえば?
あなたが整体師だとして
どんな体の歪みでもを直すことが
できたとしても

「産後のママへお伝えしたいことがあります。あなたの肩こりの原因は出産による骨盤のズレが
原因の可能性があります。是非一度骨盤矯正コースをお試しください」

※上記コピーはあくまでサンプルであり
医学的な根拠はありません

というコピーのチラシなら
「肩コリがひどいと感じているママ」は
「ちょっと行ってみようかしら!」
と思うのではないでしょうか?

でも?
整体の技術は他の整体の先生と
変わらないんですよ!?

これが「普通のこと」を
「特別な人」向けに伝える
ってことです

あなたの技術が普通でも
特別な人に向けて
特別なメッセージとして
伝えることは可能ですよ!


ではまた!
今日も全てのことに感謝して
よろしくどうぞ(^^;;